加持(かじ)とは、神々の光の波動(加)を頂いて功徳とする人(持)という意味です。
想念体の透明度が高い人間が持つ功徳(100%以上)と次元(100次元以上)で神々と感応し、
浄霊や浄化などをお願いすることです。
加持を行うのに、道具・特別なテクニックは必要有りません。
功徳と次元の条件が満たされていれば、いつでもどこでも加持が可能です。
住所(又は居場所)と名前がわかれば、地球上のどなたでも加持を受けられます。
浄化・・・・・・・・・・・・・・・人・ものに憑依する憑依霊、神々の障り、死に神、炎症、
障害、不調和、機能不全、恐怖、体内の有害物質、
過去世から今生に於ける諸々の罪穢れとその因果を
神界・高次元の境涯に導き、
想念体を浄化し功徳をお与え致します。
自分の想念体・肉体を浄化する(自己浄化)するのが基本です。
※慢性疾患の浄化は、1日10回以上の加持で
最短でも100日ほど掛かります。
(「長期間の加持」の項目を参照して下さい。)
霊道の断絶・・・・・・・・・人・ものに通じる霊道を断ち切ります。
宇宙創造(肉体修復)
・・・・・人が霊に憑依されている間は、その人の肉体は
破壊されていきます。浄霊して霊がいなくなっても
肉体の破壊された部分はそのままです。ですから
肉体の修復が必要となります。
宇宙の根本構造(宇宙創造組成。「空(くう)と色(しき)」とも呼ぶ。
空は12次元以上の神界組成で構成されます。
色は4次元の龍神界・天神界・地祗神界・自然界の4つで構成)
と人間のそれは同一です。人間は小宇宙なのです。
肉体の修復には、宇宙の根本構造に
合った加持が必要です。
子宝・安産成就・・・・・・人間は親から子・子から孫というように繋がりが出来るの
ですが、子供が欲しくても肉体には何の問題も無いのに
授からなくてお悩みのご夫婦がかなりおいでです。
しかも最先端の不妊治療に何百万円も
費やしたのに、効果が出ないこともあります。
人間の先祖と子孫の間を取り持つのが、
「氏神様(うじがみさま)」です。「氏神様」といっても、
地元の神社におられる神様ではなく人間1人1人に
存在する神です。子供が授からないのは、「氏神様」の
光の波動が遮られて届いてないからです。
ご夫婦が健康で氏神様の光が届けば、
90%の確率で子宝が成就します。
神々の降臨の勧請・・・4次元の宇宙創造の神々から12次元神界以上の神々の
降臨をお願いします。対象は人・もの・場所で、それぞれの
神々にふさわしい次元まで浄化されていることが条件です。
※注意事項
加持を受けた直後、数分から2週間程度(個人差があります)風邪の症状、
倦怠感、眠気、痛みが起きることがあります。
(平成23年1月8日追加)
急激に次元や功徳が上昇するときには、肉体も急激に変化します。
その変化には、大きな苦痛が伴うことがあります。
(追加終わり)
精神が安定へ向かい、肉体が回復していく過程での現象です。
風邪というのは、本来浄化の現象です。無理をせず安静にしていれば、
こじれずに済みます。
(平成20年4月11日追加)
苦しみ・因縁因果を先に出し切れば、後には楽な状態がやってきます。
(平成20年4月13日追加。同年9月1日一部訂正・追加)
加持の対象は原則として依頼者ご本人です。ただし依頼者の同居家族で自分の意思表示が不可能な場合・他人との意志の疎通が不可能な場合・依頼者を通じてしか私と連絡を取れない特別の事情(怪我・身体障害など)、あるいは加持対象者の家系上の因縁(遺伝子に関わることも含む)浄化のために先祖を含む直系のご親族(両親・祖父母)、一卵性の兄弟姉妹に限って、その方々の加持を施法することもあります。
同居していない友人・知人などは加持を行いません。
(平成21年3月16日追加)
宗教法人・宗教団体・神社仏閣などの組織・団体関係者の方々からの加持ご依頼は、お尋ね下さい。
故人・先祖霊の供養・慰霊
・・・・亡くなった家族・先祖のことが気になって仕方がないという方
がおいでですが、そんなときは故人・先祖から供養・慰霊の
サインが来ていることが多いです。
そのようなときに、私にご依頼して下されば故人・先祖霊の
慰霊・供養加持を致します。
加持ご依頼の際、故人・先祖のお名前、生前のご住所が必要です。